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★世界の残されたお宝〜JSトランス・赤ぽっち★初期オルトフォン、EMTに★JS Jorgen Schou Type 0.32M No.251 MCトランス★’50〜
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★世界の残されたお宝〜JSトランス・赤ぽっち★初期オルトフォン、EMTに★JS Jorgen Schou Type 0.32M No.251 MCトランス★’50〜
付属品の内訳
・もはや説明不要。

だからと言っても書かないと、善意の出品者だと思われなくなるので、簡単に。
今、カセットテープなどのデッドストックをいくつか出しているのですが、読む必要ないけれど、それくらい真剣にお伝えすべきという心構えは持っている。

SPUがリリースされた頃、SMEはそのSPUをベストに再生する事を目指して、個人使用を目的としたプロトタイプを作った。そのプロトは3009も3012も、全然別物。
まず重さが大量生産品とは違う。そうすると音も響きが違うので別物になる。
その時代、トランスとして目をつけられたのがJS。このJS赤ぽっちとSMEのプロトでプラシェルSPUは本当に極楽、極上と思わせる。(これ以外だとWEかNeumann以外に選択肢はない…な)

当時の英語の資料では対象がJSのNo.381、No.251。
前者は1.5Ω:200Ω(12倍昇圧)
251は1.5Ω:200kΩ(300倍)

381は昇圧比が低いので、MCモノラル用ですな。

251の方はそのままアンプに接続をすることを前提にした推奨選択だったのだとおもう。場合によっては許容入力電圧オーバーになる場合もあるので、マッキンの真空管プリなどは当然調整ができた。(C20あたりまでは本当にアナログのためにあるように思うので、そこら辺と組み合わせる方がいたら是非検討下さい…っていうか、既にお使いですよね)

無難に使うのであれば41の昇圧比120倍位が使いやすいが、251の方はプラシェルのSPUでいぶし銀の様な表現力まで楽しむ向き。
(といっても41も赤ぽっち時代のJSは、やはりJSの音、Ortofonの音。後の一般的に入手しやすいものと比較して…を言っている。自分の使うこれをベストに!というカートリッジのスペックにあっている方を選ぶ)

Tannoyでいったら、モニターレッドよりシルバーといった、それこそいぶし銀の表現力。
レッドもゴールドも悪いわけじゃないけれど(もっているが)、あのシルバーの表現力の様なものを音の入り口としてカートリッジ、トランスに拘る価値はある。

入り口が要ですから。MCトランスがあっていなくって、高いカートリッジのボトルネックにさせないように!

JSトランス以外にPeerlessの4665あたりも出してみようかと思って、この後準備。
ただ、PeerlessもこのJSトランスほどじゃないけれど、でもいずれにしても高額なものなので、見ず知らずの、写真でしか判断できないものをおいそれと購入できるのか?という考えもご尤もなので、都内であれば(当然、絶対購入前提ですよ!と言って下さい)視聴してからで結構です。
冷やかしとか、好奇心だけで…って言うのは、都内といえども往復の時間がかかるので、無し。
自分が買うのでも、やっぱりオーディオショップでも視聴したし、選択肢がなくても聴いて考えるのは当然。
だって、目で音楽を聴くわけじゃ無いから、耳で聴くので。

WEのトランスも、かつてケースから中身をだして、ケースに別物をいれて売っているなど、オーディオ屋の兄さんらもそこら辺は同然慎重にチェックしていますよと言っていたくらいに、コア材が肝。

WEもNeumannもなぜ高いのかって言うのは、当然個体数が少ないだけじゃ無く、当時のものはもう作れないから。
コア材って、コイルを巻いてある中にあるコアの材料(あたりまえだ…)、パーマロイとか言うとよく分からないけれど、英語で書くとPermalloy。合金なのだ。
特にパーマロイ、高透磁率かつ低ヒステリシス損失で、更に高周波特性に優れているっていうのは、オーディオ関連でなくても部材屋さんなら当然に知っている。
パーマロイ以外にフェライト、アモルファス合金などがある。ここら辺はその業界の人にまかせるとして、スピーカーがフェライト磁石なのか、アルニコなのかを拘るJBLやTannoyのビンテージマニアなら、当時のスピーカーがなぜあれだけ能率が良いのか…っていうのは経験で知っている。

当然、Peerlessの4665もパーマロイ。

この当時のコア材に拘る理由は、大量生産しないとならないものにも関わらず、実際にトランス内部の使用部材は片手に載るトランスの重さから推して知るべし。

と言う事で、中身を入れ替えるよからぬ輩もいれば、そのケースさえあれば、他のものを入れても売れるので、配線をみせてくれ…というベテランがいるわけ。
それでも、WEなんて当時のケーブルを持っている人もいるので、上手くやればソレっぽくできる。

じゃあ、どうやって見分けるのか(聞き分けるのか)?
聴くしか無い。たかだか数万の買い物でも、本物か偽物かで大騒ぎになるのだから、ここら辺のものは現物の音を確認してもらいたいの。

当然、その時にお持ちのMCトランスと比較してもらっても良いのだけれど、試聴会じゃないので、出来れば初期のプラシェルSPUをお持ちの方だと、より本物感がわかるのでお願いしたい。(視聴用にプラシェルSPUを持参しても良いのだが、本物かどうかの確認なので、本来の目的と外れてしまう)

そこで、使用しているNeumannやPeerlessなどと比較して、想定昇圧の音の破綻が無いかを確認して、購入、受け取りました登録としてもらいたいのです。

だって、今メーカーが出しているトランスも、レコード時代のメーカーのトランスも完全にカートリッジの昇圧比にフィットしていなくても音は出る。

NeumannのBV33、WE618BなどはMCカートリッジのモノラル、ステレオ切り替えること無くそのまま破綻無く再生する。

昇圧比のマッチングがとれているなら、トランスフォーマーじゃなくて、電気式でも良いのだけれど、なぜ拘るかって言うと、音の粒、響きを表現するときに、炭火の火力で丁寧に調理されたものなのか、ガスコンロで調理されたものなのか位の違いがでる。でも、昇圧比が合っていないくらいだったら、電気式の方が、カートリッジのパフォーマンスは発揮できると思う。ただ音色というか表現力は、昇圧比がずれていてもトランスフォーマーの性能依存なので、そこら辺は好み。

メーカーもレコード針とトランスと販売している(あの海外の有名メーカー)も、カートリッジのスペックと、トランスの昇圧をきちんとみてもらいたいのだけれど、そら商売だから具体的なことを書かずにXX向けと書いてある。
でも、SPU一つとっても全然違うので、昇圧器のスペックと比較してちょっと無茶だろうと思う。

個人の耳も信心。そんな感じ。

ただ、MCモノラルとステレオの昇圧を持参するどれかで聴いた上で、このJSの赤ぽっちにつなぎ替えて聴いてもらったら、間違いないと判断してもらえると思う。

JSの赤ぽっちは色づけが無いわけじゃない。Neumannなどは純水の様で、カートリッジの特色をはっきり聞き分けさせるもの。
そら、当時のカッティングマシンの検聴用に採用されていたのですから、どの盤の仕事をしても、色づけなく、音のインプット、アウトプットが同等だという状態にしてカッティングするわけですから。

と、ここまで書くと、赤ぽっちが信仰ではなく、意味のある時代の産物で、メーカーも世界中の誰もがレコードを聴くしか無いユーザーの数と比較したら、作っても割に合わないので、二度と作らない。単価が全然ちがってくるので、今の製品などうれなくなるか、それともマニアくらいしかえり好みしないので、在庫を抱えるリスクは取れない。

と言う事で、当時のこれを相当昔に組んでもらった。
左右一応聴感でもほぼ同等と言える組み合わせにしてもらった。

レコード時代、あの五味康裕だって、真空管はロット箱で買って、その中からマッチングしているものを自分で選び出したというくらいですから、当然、真空管が同じロットであってもマッチドペアと呼ばれる組み合わせがあるくらいに、何でも同じだとは言えないのは当たり前。

トランス、同じロットのもので組み合わせようと思ったのですが、これはケーシングの職人さんと私の同じ意見で、かなりシビアに左右のバランスが取れたものを選んでもらいました。耳で聴くが原則。

もし、安くJSのトランスを入手できるのであれば、是非、ケーシングをし直してもらいたい。そんなの違いがあるのか?と思うかも知れないけれど、ターンテーブルだって音の波動を拾っているわけですから、台が大事だったり、プリンスと呼ばれる筐体が大事だったり、ケーブルだってその波動を拾っているので、出来るだけリジッドに。

このリジッドの追求は、FRの池田氏がお元気だった頃、幾度となく相談にお邪魔して、視聴させてもらったりしながらリジッドにリジッドに…と言われたことで、でもその意味が直ぐには解らず、十数年試行錯誤を繰り返しようやく、そのリジッドの入り口が解ったように思う。
スピーカーも筐体が大事だけれど、その筐体を置く床が大事で、オーディオラックも大事だけれど、当然その床も大事。って言うと伝わるか。

トランスのケーシングは、都内の有名なあのお店で、今でも受け付けていると思う。安くはないが、安くないトランスを美味しい味を全部出し切るつもりなら、スポーツカーに乗ってタイヤ大事だと言うことと同様に、その12気筒エンジン、8気筒エンジンの性能を遺憾なく発揮させるためには、トランスならケースにも拘ってみるのも吉。

とは言っても、Peerlessは、アルテックのマグニフィセントとアイドラー式のターンテーブルの組み合わせなので、ぽんと置いている程度。

Neumann、JSトランスはTannoyのオートグラフだと同軸故に余計にリジッドの違いが発揮されるので、このケーシングにした。

高い買い物ですので、出物とであったら今日が最後と勢いで買うことも大事ですけど、その時リスクを極力減らしたいという、お買い物をする側の気持ちも持ち合わせての出品です。

質問欄から現物確認の依頼の連絡を入れて下さい。
こちらからは個人情報が外部に出ないように、回答でない方法で日時の打ち合わせをさせてもらいたいと思っています。
そのまま買うよという度胸の御仁はそのまま購入下さい。着払いにて発送します。

※付属品は写真のもので全てとなります。製品に付属しているものでも記載の無い場合には付属いたしません。スケールは含みません※
お取引について
・オークション終了後2日以内にご連絡をいただけない場合は、落札者都合での取り消しとさせていただきます。
・出品前に簡易清掃、動作チェックを行っておりますが、配送中のトラブルも考えられますので説明文と異なる点や欠品などがございましたら到着後3日以内にご連絡下さい。
・領収書は発行しておりません。オークション決済時の明細をご利用下さい。
・ジャンク品につきましては短期間でのチェックのため全ての動作を確認しておりません。表記以外にも不具合のある可能性がございますので故障品としてお考えください。
発送について
説明で書いたことを理解されて返品する必要のないと思われた方のみ、タック宇便着払いでお願いします。

(都内の方は、こちらのロケーションの都合ですが、視聴して確認した上で…クレームの発生しないように…の順番で購入手続き下さい)
 
・着払い、他社配送など当方指定方法以外での発送はお受けしておりません。
・品物の到着までに23日程度の余裕を見て下さいますようお願いいたします。
・梱包は品物が壊れない程度のエアークッションやダンボールでの簡素な梱包となります。
・他出品物の同梱については同時期に終了するもの、80サイズ以下のもののみお受けします。

 欲しい人の手に渡れば…コレクション譲渡の意味合いもまします(_ _)


(2025年 8月 17日 19時 14分 追加)
JSの赤ぽっちを聞いたことがある方には、どうでも良い話ですが、初期オルトフォンのSPU、あのプラスティックの筐体(それ以降でもいいが)にトランスが内蔵されたTのモデルがあるじゃないですか。

あの組み合わせの完璧さは、他に比べるものが無いくらい。
で、SPU-Tだと、他のMCカートリッジに替えたとき、やはりMCトランスが必要になる。

トランス内蔵していないSPU、他社のMCカートリッジもオルトフォンの奏でるテイストで再生させる為に、JSの赤ぽっちのMCトランスがあると思ってもらったら良いの。

オルトフォンの他MCカートリッジもあの会社の求める方向性に向かって行く。
ゴールドやシルバーなどは、その時代性の表現力をもって、オルトフォンらしいサウンドになっていく。

こういうイメージだと思ってもらえたら幸い。
トランスを幾つも買うのも良いのでしょうけれど、実際に私もパートリッジやMC3などEARのトランスも、ヘッドアップも楽しんできました。
ここら辺、今手元に残して居る数だけでも多いと思って、ちょっと手放そうと言うのが今回の放出。

安くかえるのであれば、それをケーシング!そのTIPSだけでも伝える価値があると思うくらいに最有力候補のMCトランスでした。


(2025年 8月 22日 16時 25分 追加)
【質問欄文字制限あるため、こちらに】
真贋の確認が大事だと思うので、直接確認で伺うことはやぶさかでは無いですが、システムから落札される方がいる場合には、お譲り出来ませんので、置いて帰る場合は支払い完了の確認を経て…とご理解下さい。

ご家族の手前などある事理解できますので、知人宅、ジャズ喫茶など(店主が了解するのであれば)でも確認可能ですし、他の方が出していらっしゃる出品と同様に落札頂いてもお譲りします。
(安く入手できるようであれば、どうぞ遠慮無く。ものも確かの様に思います〜個人の勝手な主観ですのでご自身で確認下さい。ただ、ケーシングには拘っても良いトランスだと思いますので、釈迦に説法でしょうけれど、趣味人同士の余談で)

ダブルアームでMCを使う、複数の部屋でそれぞれにターンテーブルを置いているなどよくある話で、それぞれにお気に入りのMCトランスを一個かませれば、それ以上の事は必要ないと思います。
あれもこれも替えて楽しみたい…当然そんな頃もありましたが、お気に入りの一発を思い切って購入したら、それをつけっぱなしでカートリッジ自体、個性を吟味するようになりました。

もちろん、ヘッドアンプなども、昇圧が合っているのであれば、それが情報の流れとしては最優先。
流れる水の質が浄水のようなものなのか、何か混じっている様に感じるのか…位がトランスの拘り。

MCとらんす、これ行く…と基準が出来ると、後はカートリッジ自体を真剣に吟味するようになるので、あれもこれもカートリッジを買うより、お気に入りのものを思い切って購入して、ソースなどにあわせて替える。基準のMCトランスが固定なので、比較としては最良。

こんなところですかね。
基準が複数入れ替えだと、比較にならなくなってくるので、混乱の沼かな。

レコードのデジタル化は、車の中で聴くソースもCD音源のリッピングだけだとどうしても持ち合わせていないCDもあるので、アナログLPをリッピングしたりします。
高価なオルトフォンで…というのも良いのですが、所詮車の中でアナログっぽく聴きたいだけなので、DDのターンテーブルにMMカートリッジ(どの盤も同じカートリッジでデジタル化したいので、予備含めて沢山もっているのがMMだった)で、同じ基準でデジタル化。
その際にJSのライントランスをかますと、オルトフォンぽく(しかし、所詮は晩年のJSなので、ぽくです…)MMからの音がソレっぽい艶になる。
それくらいに、JSの赤ぽっち、晩年の茶筒、どちらも良いのでしょうが、ぽく…なのか、これだ…なのかの違いは、明らかに聴感で判ると思います。
外観で音を確認するのではなく、耳で確認するのですから、ロゴが付いていたら良いのかとか、同じデザインだったら良いのかというのは、耳で聴いていないですよねって言うだけの話。

視聴購入前提の持参をしても先にオンラインでの決済が有った場合は、支払い処理された方を優先するシンプルなルールで考えています。
他にも質問あれば、どうぞ。プライバシーの公開にならない様に、適宜、こちらも用いていきます。


(2025年 8月 25日 2時 06分 追加)
補足:

<カートリッジの種類、ターンテーブルの機構別、レコード盤の種類…それにトランスの組み合わせとは>

カートリッジもMMでもよいものもあるし、オルトフォン以外にも良いカートリッジは沢山あると思います。
ターンテーブルもアイドラー式の良さもあるし、ベルトドライブもDDでも、それぞれに良さがあると思います。

MCもモノラル盤にはモノラル(溝が違うので、カンチレバーの動き方もモノラル針の構造が理想的…オルトフォンやEMTのモノラルは、理由があってあの形状になっているわけ)、ステレオ針だって、気に入ったらスペアにもう一個揃えておきたくなる。
SPUはステレオフォニックの略なので、SPUモノラルっていうのは、全く意味不明。モノラルから始まったオルトフォンAシェルのカンチレバーの形状が△の板の先にダイヤモンドがついているのには、構造的な意味がある。説明書きに入れたモノラルレコードとステレオの溝の切り方に再生方法の意味がある。

そのSPUだって、シルバー、ゴールド、ロイヤルなど色んな種類があるし、他社のMCにシェルもマグネシウムが良いのかと拘って…などと言い出すと、おいらの所有しているSPUは下にも蓋が付いているプラシェルだし、ベンツマイクロなんてボディが木工だ…。

カートリッジの設計、それぞれに良さが有る上に、トランスもパートリッジやEAR、Peerless、JSオルトフォン、Neumann、WEにヘッドアンプもEARやオルトフォンの晩年のJapanメイドなどを入れると、何をどう組み合わせてそれぞれの特徴を引き出すのか…だんだん判らなくなってくる。

で、あれこれトランスを沢山買ってはみたものの、総じて、これだ!というものを基準に増やさずに、カートリッジやレコード盤(オリジだの、XXプレスなど選択肢もあるじゃないですか…)の選択をしやすくしないと単にコレクションが増えましたになって、本当にレコードをとことん聴きまくっていたのか?と反省会をするまでもなく、無駄な時間を使ったと思ったわけ。

<組み合わせると何通りあるのか>
例えば、カートリッジも3つや4つですまないと思うわけ。お持ちのカートリッジは。
オルトフォンの古めかしいメスのカブトムシみたいなのから、モダンで赤やゴールド、ブルーのバッヂがついているもの、ボディの横に誇らしげにXXthアニバーサリーなどと余計なことをかいてあるものから、ベンツマイクロだって、シェルは何を組み合わせたら良いか…とやっているなどレコード再生に集中してないよな。

<例えば、所有のカートリッジが5つあるとする>
・MC1〜MC5まで順番にナンバリングして、
アンプだって複数持っている御仁らは、当たり前のようなものだろうし、そこは無視してトランスが3つあると組み合わせがどうなるか

・トランスは3つでTR1〜TR3の順とする

 ・TR1〜MC1、MC2、MC3、MC4、MC5
 ・TR2〜MC1、MC2、MC3、MC4、MC5
 ・TR3〜MC1、MC2、MC3、MC4、MC5

MCカートリッジが5個でおさまる御仁は、相当、フナ釣りに戻ってこられたベテラン中のベテランだろうけれど、5つのカートリッジと3つのトランスのかけ算が組み合わせなので、これにレコード盤はジャズだのロックだの、クラッシックだの、それも米盤とかXXプレスとか、エンジェルだとか独グラモフォンだとか、日本の記念盤とかになってくると、もはやどの組み合わせがベストかなんて、感覚でやっているだけに違いない。まあ、外れはないのだろうけれど、レコード盤をとっかえひっかえ聴いているのかっていう反省会を後にすることになる。

<そしてLPの枚数やCDなどを再生する事を楽しむのにどれだけの時間を使えるのか>
上記のトランスが3つなんて、お上品にまとまっていて優等生なのでしょうけれど、それでもこれだけの組み合わせにレコードが千枚、二千枚となると、人生の残りの時間で何度聞き返せるのだろうかと思うわけ。

CDだって3千枚以上になって、何処に何があるかはだいたいの場所がわかっていても、これが聴きたいっていうのを直ぐに取り出せなかったりするので、全部リッピングした。NASのミュージックサーバーに入れて、それを全部鳴らしきるだけで2ヵ月じゃきかない。

寝ている間も再生させてですから、じゃあレコードは何度残りの人生でそれぞれの盤を再生させるのだろう…。そこにカートリッジはこれにしてトランスはこれで、アンプはこれで、スピーカーはこっちで…となると、アンプとスピーカーは固定だとしても、どのカートリッジでならしたいという単純な思いに対して、トランスが多すぎるくらいだったら、お気に入りの二種類程度に絞った方が良いと思ったわけ。

トランスが高いとか、個人の感覚ですが、SPUを10本もっているのであれば、1本あたりのトランスのコストは1/10だし、3千枚のLPを再生させるのであれば、一枚あたりの割り算で、ベストの再生の為の選択肢として、本当にこれだというものに絞るのはアリだと思うわけ。
葉巻やパイプ煙草、とても高額の様に感じるかも知れないが、今でも趣味人はたしなんでいる。大学時代の恩師が、パイプ煙草だったこともあり、そのダンヒルのコレクションを掃除すると1杯吸わせてもらっていた。(良い時代だ)
そして、自身が葉巻やパイプ煙草に興味を持つようになって欧州の趣味人に、聞いた。グレードは上をみたら切りが無いが、何を選んだら良いのだ?と。

日々楽しむものだから、可能な限り最上位のものを試して、そこからひとつずつグレードを下げていく。ここ以下には下げられないな…と思う手前を自分の好みの銘柄にしたら良いと。

葉巻やパイプも音楽も嗜好品、嗜みですな。
ただ、レコード針やトランス、マッキンの真空管アンプも(マランツでも300Bのシングルでもなんでもいい)、TANNOYやALTECの16Ωだって、一度選んだら、買い換えてグレードを下げる必要は無いのだから、使えば使うだけ元が取れるというか、その前提で選ぶものだろう。
というのもあって、ヤングの頃、霧中になってあれもこれも試したくって増えたものをある程度減らしながらきたが、何を残してそれを軸に聴いていこうと言う方向性が定まったら、後は楽しむだけだ。

使ったことが無いのにSPUのプラシェルは、かまぼこだとか、余計なお世話で、それにあったトランスで鳴らしたときに、中域がしっかりすると高域もメリハリが出てくることに気づくとか、高域が出ないのであれば、鳴らし方に問題があるのか、スピーカーを替えてみなさいとか、多分、ここら辺を選ぶとそんなこと言わずに済むと思う。

ちゃんとしたシステムでMCモノラルで、ちゃんとしたトランスかませて、TANNOYのゴールドでもレッドでもよい、ビートルズのモノラル盤をスピーカー2本で再生したときに、定位の良さから、メンバー何人いるんだ?と思うほどに、左右のスピーカーからモノラルのビートルズの再生はあり得ないと言う事にも気づく。

モノラルだから古ぼけた音がするというのは、システムを見直した方が良いと思う。
例え、SPレコードだって、当然帯域は狭いが、中域に限ったら、ものすごくエッジの効いた生々しい録音だと気づくと思う。ダイレクトカッティングだから、当然なんだなと学びもある。

ということにも触れて、MCトランス、余計な着色がされない、本来レコード針がもっている能力を極限まで発揮できるものを選ぶのもTIPSとして。

同時に、レコード針の持っているポテンシャルを発揮させていなかったと思うかも知れない。

なんかこんな感じのことを楽しく読んでもらって、選択のお役に立てば幸い。
いつまで出品か不明なので、メッセージとして、皆さんの趣味の時間がより充実へと高まっていくことを祈念して。

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“亲爱的会员,此卖家的评价较低,可能存在诚信上的风险,日拍网只是您和卖家之间的中介,履行中介义务,不承担卖家诈骗风险。出价之前也请仔细阅读拍卖详细页的《出价规则》、《风险》、《费用》等重要说明!”,您需要点“同意”才能继续出价。


3.卖家的好评低于30时,日拍网会二次弹窗提醒:

首先“亲爱的会员,此卖家的好评低于30,可能存在诈骗风险,日拍网只是您和卖家之间的中介,履行中介义务,不承担卖家诈骗风险。出价之前也请仔细阅读拍卖详细页的《出价规则》、《风险》、《费用》等重要说明!”,点“同意”后,二次弹窗提醒“亲爱的会员,此卖家的好评低于30,可能存在诈骗风险,您需自行承担此风险,确定要出价吗?”,您需要“同意”才能继续出价。


4.卖家好评低于5时,日拍网将禁止出价,您需要联系客服,确定自行承担相关风险后解禁。


5.每次出价之前,日拍网弹窗提醒您仔细阅读《出价规则》、《风险》、《费用》等重要说明,您需要“同意”才能继续出价。


四、我们拒绝代购以下商品,简称服务外商品:

(一)禁止购买的物品

1.商品重量和体积超过各种邮寄方式限制的物品

能否邮寄请提前咨询客服。


2.根据日本的法律被限制出口的商品(如药品、活的生物)。


3.华盛顿公约或CITES公约禁止交易的物品,详细说明请参考《华盛顿公约或CITES公约》。


4.中华人民共和国禁止进境物品

①各种武器、仿真武器、弹药及爆炸物品;

②伪造的货币及伪造的有价证券;

③对中国政治、经济、文化、道德有害的印刷品、胶卷、照片、唱片、影片、录音带、录像带、激光视盘、计算机存储介质及其它物品;

④各种烈性毒药;

⑤鸦片、吗啡、海洛因、大麻以及其它能使人成瘾的麻醉品、精神药物;

⑥带有危险性病菌、害虫及其它有害生物的动物、植物及其产品;

⑦有碍人畜健康的、来自疫区的以及其它能传播疾病的食品、药品或其它物品。


5.中华人民共和国限制进境物品

①无线电收发信机、通信保密机;

②烟、酒;

③濒危的和珍贵的动物、植物(均含标本)及其种子和繁殖材料;

④国家货币;

⑤海关限制进境的其它物品。


常见禁止和限制购买的物品例如象牙及相关加工制品、活物、动物部件(例:鲸牙,虎牙等)、龟甲、植物、香木、沉香木、檀木(例:紫檀、白檀、黑檀等)、花梨木、珊瑚类、琥珀、药品、流通货币、羽毛、纸币、蛤基棋子、仿真枪、刀具、烟(含电子烟)、酒、涉黄物品(例:影片、音像、图片、书籍书刊、BL书籍等所有涉黄周边内容)、毒品、反动报刊、皮草、貂皮、鲛皮、动物皮制衣服等所有海关禁止入境或其它一切国家禁止买卖的商品。


请参考

《中华人民共和国禁止进出境物品表》和《中华人民共和国限制进出境物品表》(1993年2月26日海关总署令第43号发布自1993年3月1日起施行)

详情请点击:http://www.customs.gov.cn//customs/302249/302266/302267/356445/index.html


(二)日本邮局无法承运的物品

含有金、银等贵重金属的物品、液体类、香水、打火机、火柴、蜡烛、木炭、电池、电池无法拆除的器物、移动电源、无线电类、蓝牙耳机、精密仪器、电脑硬盘、高压气体、救生圈、避震器、排气管、方向盘(含气囊)、化油器、油箱油罐等(含油渍)物品、带气体或带油渍物品、膏类、脂类(例:润滑脂等)、热水器、火钵类、煤气炉等(用瓦斯)、带喇叭、磁铁的物品(例:音响)、发动机或带发动机的模型、马达或带马达的模型、贝壳及贝壳镶嵌类物品(例:含螺鈿細工工艺品)、颜料、打印机墨盒、易燃易爆物品、电机、电容、粉末类。以上物品其它物流(例:FEDEX)能否邮寄请咨询客服。

日拍网的汇率采用中国银行现钞卖出价,即您人民币现金购买日元现金的汇率。

1. 购买的货品价格。

2. 日本银行转帐费。

由日拍网支付给日本卖家时发生的银行转帐费。

转帐金额 < 3万日元时,银行转帐费 = 160 日元

转帐金额 >=  3万日元时,银行转帐费 = 250 日元

3. 日本国内邮费

日本卖家将货品发送到日拍网日本仓库时发生的邮寄费。

请参考商品网页上的说明,若无说明,一般普通3KG左右的普通件700日元左右,超大件2000日元至1万日元不等。下单前有疑问的请咨询客服。

4. 国际邮费

货品的国际邮费以物流公司或邮局的实际收费为准,日拍网自有的物流渠道以网站公布的价格为准,如价格有变动,我们会在会员中心即时通知。现有邮费价格请参考附件《国际邮费价格表》

5. 日拍网服务费

I.日拍网的服务费根据货值按以下规则分段收费。

单 件 货 值(日元) 服 务 费(日元)
货值 < 1万 380
1万 <= 货值 < 5万 1000
5万 <= 货值 < 10万 3000
10万 <= 货值 < 50万 5000
货值 >= 50万 20000

    II.折扣条件

在仓库的货品积压低于30件的可给予服务费7折优惠。其它折扣条件见平台活动公告。

注:服务费380日元最低档不享受折扣

6. 包装材料费

日拍网的包装材料费按使用纸箱大小收费,在标准包装之外要特别加强包装的,另外加收每箱200-500日元,需特定纸箱或木箱的视成本情况如实收取。

纸箱大小(CM) 打包费(日元)
信封0*0*0 100
60*60*50 920
60*45*35 920
55*50*40 920
50*50*35 920
45*35*35 680
35*35*30 580
30*25*25 480
25*20*15 380
70*35*35 920
50*40*15 580
45*25*18 480
40*40*40 820
60*40*15 680
60*40*40 920
45*45*30 920

如果合寄打包的商品超过5件,每增加4件,加收人工费用300日元,不足5件按4件计算。

7. 跨境支付手续费

您支付的所有费用(包括货值、邮费等)需要加上2%跨境支付手续费。您可以理解为购汇手续费和国际汇款手续费。

8. 仓储费

货品到达仓库之日起,日拍网提供90天免费保管。超过90天之后,我们将按每件每个月500日元开始收取仓库保管费。如果仓库保管费超过了您货品的货值,我们有权处理该货品(转卖或废弃)。

9. 仓库特殊增值服务费

I.家具等超大件或超过30KG的物品,需要增收超重处理费 3000日元/件。

II.如果需要拍照,测试漏水等品检服务,需要增收特殊服务费 300日元/件。

Ⅲ.多件同捆打包的,总重量超过15KG时,需增收300日元/箱打包费。

Ⅳ. 如果货品是寄日本国内或日本自提,买家需要支付货值的5%的增值服务费。

Ⅴ. 已打包完成的包裹(包括退运返回日本仓库的包裹),如果您需要拆包,日拍需要收取一定的拆包费,(一个包裹拆成两个包裹收取2000日元拆包费、一个包裹拆成三个包裹收取3000日元拆包费......以此类推)

10. 海关关税

I.如果支付二时,物流选择直邮方式

如果物品被扣关,您需要自行处理海关清关,税费按当地海关要求缴纳。

II.如果支付二时,物流选择代理清关方式

根据商品的种类,您需支付货值的10%-20%不等的关税,非奢侈品类税率为10%。

11. 弃标赔偿费

日拍网不接受弃标,一旦出价成功,出价将无法取消。一旦成功中标,您必须全款(得标价含消费税+日本邮费)支付该拍品。如果您拒绝支付即视为弃标,如果48小时之内未支付得标拍品,卖家可能会删除交易,这种情况也视为您弃标。弃标也必须全额支付(得标价含消费税+日本邮费),否则日拍网有权扣除您的出价押金或保证金,出价押金或保证金低于拍品中标价格时,日拍网将扣押您的库存拍品作为赔偿。也就是不接受任何理由的弃标,必须48小时之内完成支付。

三、 订单分段支付说明

1. 支付一时,您需要支付以下费用。

商品的货值 + 平台服务费 + 预付运费 + 跨境支付手续费

2. 支付二

银行转帐费 + 日本国内运费 + 国际运费 + 仓库打包费 + 仓储费 + 仓库特殊增值服务费 - 支付一的预付运费 + 跨境支付手续费。

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