こちらの布は、プロの職人さんによる解き・端縫い・水洗い・湯のし済の清潔なハギレです。
古布 銘仙の着物のハギレです。
大正から昭和初期にかけて普段着やオシャレ着として女性の間で大流行した、平織りの絹織物です。
経糸(たていと)と緯糸(よこいと)をずらして染める「絣(かすり)」技法によるぼやけた優しい柄が特徴。
上記の通り洗い済ですが、ミミの焼け、画像のようなシミが残っております。
なにぶん古いものですので、ご了承願います。
サイズ(㎝):幅36×長さ167
★値下げ不可
★但し、価格には送料が含まれているため、2点以上ご購入の場合は2点目以降の送料はいただきません。まとめ買い依頼をしていただくか、商品の合計額+1点分の送料の合計額の専用ページを作らせていただきます。
★生地は折りたたんでお届けします。
※実際の色は写真やお使いになられているモニター等によっても少し異なるかもしれません。ご了承くださいませ。