白地に上品な花柄と金彩が施された陶器製の急須です。竹製の持ち手が付属しており、和風の食卓にぴったりです。一度も使用せずきれいな状態です。
光学ガラスの『HOYA』が食器を作っていた昭和時代の食器です。
・繊細なタッチで描かれた白い椿が上品で、素晴らしい絵画です。
・なめらかなクリーミホワイト色磁器、急須上部の縁は金彩で彩られており、椿の花とグリーンの色合いが美しい高級感のある急須です。
・現在は生産販売はされていない希少な商品です。
【素材】陶器
【色】ホワイト系(花柄、金彩)
【商品の状態】未使用
よろしくお願いいたします。