在售
6J1真空管アンプDC電源化に最適【改造方法】 昇圧コンバーター DC 5-30VからDC 5-24V電圧レギュレーターモジュール
1,350円 合人民币: 60.91
全新未使用
在售
2〜3日で発送
おてがる配送(日本郵便)
1件
tyoppun 进店逛逛
好评率 100% 好评数 243
【6J1真空管アンプ】のハムノイズに悩んでいる方へ! DC化が解決策です

6J1真空管アンプ電源に最適なDC-DC昇圧コンバーター電圧レギュレーターモジュールです。
6J1真空管アンプ電源として使うため、出力電圧を約30ボルトに調整済みです。

【6J1真空管アンプのDC電源駆動化方法】
※パンプ基板にパーツが全て組み込まれた状態
6J1真空管アンプをDC電源化するには添付、回路図のC1・C5を取り外し倍電圧回路を切り離す。
昇圧コンバーターモジュール出力を、C 2+に+30ボルトを、C 7マイナスに−30ボルトを接続する。出力端子のGNDはC2とC7の中点に接続する。倍電圧清流回路のD2-5は外さなくてもOK、リップルフィルターはそのまま利用する。

昇圧コンバーターモジュールの入力電圧は12〜14ボルトほどにすると6J1のヒーター電圧と共用できる。具体的には6J1真空管アンプ基板の電源入力にDC12V電源を3.5φコネクタに接続すれば、ヒーターと電源LEDが点灯するはずです。DC電源の極性が逆だと点灯しません。

昇圧コンバーターモジュール電源入力のプラス端子にDC電源のプラス12ボルトを接続すれば完了です。アンプの電源スイッチはお好みで…
電源入力のマイナス端子は接続する必要はありません。昇圧モジュールの出力GNDが既に6J1真空管アンプ基板に接続済みだからです。GNDは1点アースにしないとノイズが発生しますので気をつけてください。
6J1真空管アンプ基板のヒーター電源は2つの真空管が直列になっているので12.6V程度必要ですが、ヒーター回路がそのままだと13.5Vほど電源電圧が必要です。DC12Vだとヒーター電圧が11Vほどになります。これでも動作しますので、無理に電源を探す必要もないと思います。
DC電源アダプターの電源容量は2Aほどあると安心です。ヒーター電流は0.2アンペアも流れないので1Aでも動作可能ですが、連続使用だとDC電源アダプターが熱を持つかもしれません。

※少し間違えば一瞬で壊れてしまいます。
改造は自己責任でお願いします。

添付した回路図は電源周りを説明するための一例です。真空管周りはカソードフォロワーなどバリエーションもありますので参考程度にしてください。

【商品の状態】未使用(電源調整のため開封)

よろしくお願いいたします。
Copyright © 2008 日拍网 All rights reserved.  闽公网安备 ICP备案号:闽ICP备18024866号 Webサービス by JDirectitems! JAPAN