【対応品番】TJS-SP20E、TJS-SP20ET、TJS-SP19E、TJS-SP19ET ※以下の機種の対応カートリッジはSFC0002TTSですが、TJS-TC-S19でも対応可能です。 S-F402T、TJS-SUI-HN、TJS-SUI-HNE、TJS-SP25ET、F428、F427K、F427、F426、F425、F404、F402、F401(除去対象物質項目数の違いがあります。 SFC0002TTS:5項目、TJS-TC-S19:20項目)
【5階段浄水性能アップ】20+項目の浄水能力をクリア。水道水に含まれる残留塩素はもちろん、水に溶け込んだ有機化合物・農薬・鉛、不純物を除去した、「安心・安全な浄水」を精製します。活性炭フィルターは有機物、カルキ臭などを取り除きます。ろ過膜フィルターは活性炭などと組み合わせて、幅広い除去物質に対応しています。RO(逆浸透膜)フィルターは水分子以外の不純物をほぼ取り除きます。セラミックフィルターは微細孔が均一に分布しており、細菌類やカビ類などの不純物をろ過します。イオン交換樹脂フィルターは水中の金属イオンを吸着して無害なイオンに交換します。不純物を除去した水は健康なカラダにピッタリです。
【経済的&エコ】カートリッジ1個で水1200リットルろ過可能。1日10L使用した場合、カートリッジ交換時期の目安は約4ヶ月となります。浄水器の浄水能力を保つために、カートリッジは期間(または使用量)ごとに交換するよう求められているのです。 カートリッジを交換しないで使い続けると、塩素や不純物をきちんと除去できなくなり、浄水器本来の目的を果たせなくなる恐れがあります。
【高性能ろ過能力】高性能フィルターメッシュの追加で微粒子のろ過能力が向上。粒子のサイズが≧30μmに減少*(*APMO R&T LAB.においてNSF/ANSI 42 Class V and VI に従ってテスト済) 。PFAS(有機フッ素化合物)の一種であるPFOS及びPFOAの除去について、一般社団法人浄水器協会で定められた「JWPAS B.210浄水器の除去性能等試験方法に関する規格基準」に則り、日本国内第三者機関にて試験を実施しました。その結果、PFOS及びPFOAを80%以上除去できることが確認されました。